Quote 24 Apr 636 notes
韓国のフェリーの事故、「一見無駄に見える日々の細かいルールを無視した積み重ねは最終こうなる」という事例として学ぶ所が多い。「あの国だから」で済ませちゃいかんと思う。
Quote 23 Apr 632 notes
話はさかのぼるが、私がクレー射撃を始めたのは二十歳の時だった。恥ずかしい話だが、親父に狩りに連れていかれ、その時の案内の猟師に「天才ではないか」とおだてられたのがきっかけだ。
こんなこともあった。米国留学中に米陸軍を見学に行ったところ、将校に「高射砲を撃ってみるか」と言われ、挑戦したんだが、数日後、その将校が学校に現れ、「ルテナン(中尉)で射撃教官にしてやる。学校を辞めて基地に来い」と言ってきた。さすがに断ったが、あの言葉に従っていたら私はどのような人生を歩んでいたのだろうか。
Photo 23 Apr 3,713 notes afootballobserver:

Real Madrid 2-1 FC Barcelona [Copa del Rey Final] 16/04/2014
Gareth Bale 85’

afootballobserver:

Real Madrid 2-1 FC Barcelona [Copa del Rey Final] 16/04/2014

Gareth Bale 85’

Quote 22 Apr 235 notes
年齢上がってくると、意識的に読んでない人は本当に摂取しなくなるし、恐ろしい事にそれ以外の趣味も持ち合わせず、コンテンツ作ってるのに最近のコンテンツをまったく知らない中年企画者ができあがる
Quote 22 Apr 160 notes
生徒は10代で、私と違って幼少からネット環境で育っています。私がネットで便利になったと思っていることでも、彼らにとっては彼らなりの不満があったのです。その不満とは「予想外の刺激がないこと」と、ある生徒はこう言いました。「興味ある分野はある程度まで深めることができるが、興味がない分野から得られる刺激は受けられない」。
Quote 22 Apr 125 notes
まず、前提条件に納得がいきませんでした。「60歳で定年」であったり「10年を大学1年に相当すると仮定する」ことであったり。販売職を否定するわけではありませんが、販売という仕事の本当の楽しさにたどり着くのに「努力」と「情熱」が必要だとしても、10年は長過ぎやしませんか?この変化の早い時代で、10年を費やす価値があるかはもっと早く判断する必要があるのではないでしょうか。私自身は、10年たたないと面白さがわからない仕事に価値はないと思います。下積みを重視する人は多いと思いますが、仕事が機械にとって代わられるこの時代で「下積み」が意味を成すことが減ってくるのは間違いないでしょう。面白さを知るのには、せいぜい1年もあれば十分ではないでしょうか。
Photo 22 Apr 57 notes uinyan:

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Quote 22 Apr 2,558 notes
過去、”L”の発音を教えてた時の事。”L”を使う単語として”Love”だとか”Cloud”だとかで練習しても全然上達してくれないのに、”Lux Super Rich”で練習するとLとRの発音が両方とも瞬時に改善されたという怪現象を経験したことがある。
Quote 22 Apr 1,824 notes
・自分の下手さを恥じない。格好を付けない。下手なら下手なりに、地道に易しいやり方からはじめればいい。続ければいつの間にか上手になっている。
— 

たまに痛烈に思い知らされるが、すぐ忘れること « Optical City & Coaxial Town (via minimur) (via reretlet) (via minepom) (via isopan) (via bardiche-side-b) (via ritchantaiin, mnuw)

2009-08-23

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Quote 21 Apr 189 notes

一見、なんの変哲もない平凡そうな人であっても、その人は、きっと自分とは違う何かを持っている。

それをじっくりと、時間をかけて探すのである。

ここで重要なのは、その探し物は、好ましいものとは限らないということ。

弱点でもいいし、矛盾点でもいい。

そして、それが見つかったら、なぜ彼彼女が、それを獲得するようになったのか、そしてなぜ自分はそこに注目したのかを色々と想像してみる。

そして、もう一度その人を観察して、自分の仮説が合っていたかどうかを確認してみる。

これを繰り返しているあいだに、いつのまにか自分がその人にひどく関心を持っていることに気づく。

そこからが、二人の物語の始まりなのだ。


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